2007年3月1日〜2009年4月30日までの2年間で ミニ10枚で投資した場合、10,755,000円
![]()
日経225先物市場の日々テクニカルを分析。市場に勝ち残るヒントを発信しています。
以前の私はポジションを取ったときにリカクが早く、損失はなかなかロスカットが出来ず損失を拡大させてしまい大きくやられたところでロスカット、結局は投資資金の大半を失ってしまい相場から撤退してしまったといった経験を何度も繰り返していました。
以前の私はポジションを取ったときにリカクが早く、損失はなかなかロスカットが出来ず損失を拡大させてしまい大きくやられたところでロスカット、結局は投資資金の大半を失ってしまい相場から撤退してしまったといった経験を何度も繰り返していました。
裁量によるトレードはポジションを持ったときの個人の力量による結果で大きく左右され又、何度もLCが続くと自分で決めているトレードポイントに来てもトレードすることが臆病になり結果そのトレードによる利益を取りそこなうといった結果となってきます。
また、裁量で稼げているトレーダーは全体の10%以下といわれていて、言い換えば全体の90%以上の方は損失を被っている計算になっています。
結論として多くの方が相場でいかに儲けをだすことが出来ていないかということです。
特に225先物市場はゼロサムゲーム勝つものの裏側には同じだけ負けるものの存在があるのです。
しかし、自分の裁量をまったく入れず尚且つPCを立ち上げ簡単な作業をするだけで市場から利益を得ることが出来るとしたら?
刻々と変化する相場を常に見る必要が無くなったとしたら?
またポジションを持ったときに含み損が出ているときのストレスからも開放されるとしたら。。。。
自動売買による投資はこういったわずらわしさをあなたから取り除いてくれます。
簡単に言えばいつでも買えていつでも売れるということです。
少ない取引数(特に新興市場など)では決済が出来無い可能性も秘めています。
ライブドアショックのときの新興銘柄の中には売るに売れないといった銘柄が多く出て買いのポジションを手仕舞いするのに連続ストップ安で資金をすべて投げ出した、もしくは信用の穴埋めに大きく借金を抱え込むことになった方も多々おられるのです。
その点225先物市場においては上記の通りに決済が容易でいつでも利益を確定することも、損失を決済することもできるのです。
株式市場においては銘柄選択が、市場での勝ち組、負け組みを種分けるといっても過言ではありません。
人気してボラリティの大きな銘柄を日々チェックして投資の対象を見つけ出す時間や、労力が必要です。
その点225先物市場は単一銘柄銘柄選択の必要はありません。
取引枚数の少ない新興市場や一部の銘柄など値動きが仕手っぽくなることがあり、動きがつかみづらいこともしばしばその点検証結果を分析しいくと225先物市場の値動きはパターン化されることが多く存在します。
このパターン検証を効率よくするだけでより高い確率で市場から利益を得ることが可能となるのです。
必要証拠金を約100万円とすると先物相場を8800円とするとリバレッジはおよそ8.8倍対する株式市場の信用枠は3倍尚且つ225先物市場は何度でも売買が可能。
言い換えれば少ない資金での取引が可能となっています。
サラリーマンの方でも延長された時間での取引が可能となってきました。
1.市場を見られないサラリーマンでもザラ場中の投資が可能。
2.ポジションを取ったときのストレスから開放。
3.投資にかかわるチャートの理解やテクニカルの分析といった努力をしないでも簡単に現役トレーダーのロジックで同様の取引が可能。
過去のデーターを基にプログラムされているので当然ドローダウンも発生します。
余裕資金で始めないと取引初めにドローダウンしたときに次ぎのトレードで取引枚数が減ってしまうとなかなか取り返せることが難しくなります。
最初に連続でロスカット、ドローダウンが出たときにソフトを信じれなくなり売買をやめてしまうケースが多くなってきます。
最低3ヶ月は取引でき(データー上はPF02は最大ドローダウンは連続負け数9回最大ドローダウン-485となっています。 2007/3〜2009/4現在)
なわち現在証拠金約100万円(ミニ10枚)少なくともミニ10枚で取引するためには約2倍の200万円ほどの余裕資金を用意する事をお奨めします。
資金が100万円の方は最初はミニ5枚からの取引をお勧めします。
自動売買の有利性酒田五法を考案した相場の神様といわれる本田宗久翁、一目均衡表を考案した一目山人、グランビルの法則のジョセフ・E・グランビルすべての投資家、及びチャート分析はすべて過去のデーターに基ずく物なのです。
皆さんも多く投資にかかわる資料や本などで研究された方もおられると思いますが、最期までその結果を追求して、その結果をデーターにまとめ再び投資の材料にして日々の投資に励むといった方はごく一部の人だと思います。
自動売買プログラム開発ではこういった多くの検証結果や法則に基ずいた投資法などさまざまな方向から分析し、検証を行っています。
過去のデーターを多く検証することにより未来に起こるであろう値動きをより確立の高い方法で裁量を入れずに売買する。
これが自動売買における最大なメリットとなっています。
言い変えればあなたは投資において何もそういった難しい投資法のことを何一つ覚える必要性はありません。
あなたはただPCの電源を立ち上げてプログラムソフトを立ち上げるだけ。
たったその作業を日に1回行うだけでいいのです。
ソフトを設定後、投資のプロがあなたのパソコンに現れて売買を行ってくれる事となるのです。
このPFNO02はネーミングの中にもあるようにMPF(マーケットプロファイル)を主軸にその他いろいろなテクニカル指数を合わせてプログラミングしています。
マーケットプロファイルとは1981年にピーター・スタイドルマイヤー(J.Peter Steidlemayer)氏によって考案されたマーケット分析手法の一つです。
30分ごとに値動きした指数をローマ字(A〜I)に分類して羅列したもので、A〜B時間の値動きをイニシャルレンジと呼びその日の値動きの基礎となる価格帯といわれています。
このMPFには特徴がありノーマルディと呼ばれる値幅が10〜15テック値動きしたもの、ダブルディストリビューションと呼ばれる前場後場で値動きの価格帯が変化したもの最後にトレンドディと呼ばれる大きく値動きがあったもの以上の3種類に分類されています。
またその出現率はノーマルディが70%前後ダブルディストリビューションディが15%前後、トレンドディが15%前後といわれています。
まあ昨年9月のリーマンショックのときなどは日々トレンドが出ていた時期もありますので一概に言えませんが統計を取っていくと大体この範囲で収まります。
多くの、自動売買におけるシグナルはブレークアウト方式をとっておりこれはトレンドディの時には非常に大きく利益を出すことができますが、一番出現率の高いノーマルディのときに高値つかみや、安値売りといったことになりかねません。
親父の自動売買ソフトはこのノーマルディの出現率に注目
その出現率の確率にトレードをあわせて親父のトレードスタイル同様にこつこつと利益を積み重ねて行くといったプログラムになっています。
もちろんその他のロジックでレンジブレークにも対応利益を伸ばすことも忘れません。
昨年9月のリーマンショックでの大きく値動きした相場から 今月5月の膠着相場まで自分の意志で相場に適した 5つの設定のカスタマイズが可能となっています 戦略を選択後、変数を選択してください。
膠着した状況が続く相場には早めの決済時間変更で利益を増やすことも可能。
(ノーマルディの出現が多かった4月1日以降7/3)
では短期的に140000処理(14時05分決済)のバックデーターが優れていまし
た。
又取引が立ってくると大きく値動きすることが多くその場合には最終決済時間を
遅らすことで利益拡大を目指しましょう。
膠着時には利益確定数値を下げることで値動きに対応。
自分に合った資金量で。
戻したら利益確定。
保有したポジションからの含み益、設定では95。
4,5の場合設定では95以上の含み益になると 90戻したところで利益確定となっていますが、 4、の変数を30にしてやると含み益95から戻し 30すなわち65の利益を確保することが出来る設定です。
この5つの設定をうまく活用することで膠着相場のときトレンドの波が出ているときに自身で変数設定を変更することにより収益を伸ばすチャンスも広がってきます。
また設定変更したときの期間バックデーターを取ることで
今の相場の流れに合ったオリジナルカスタマイズを行い
収益を伸ばしていきましょう。
200名に上る取得者の80%以上に投資改善が見られた日経225先物基本テクニカルチャートの練習法を伝授
現在ブログにも自動売買ソフトを使用して親父決済といった、裁量決済もこのテクニカルチャート練習法を取得すれば簡単に決済を行えるようになります。
※代金決済確認後メールにて発送いたします。
システムにかかわることの相談などメールにて無期限無料で行います。
※無期限でメールサポートいたします。
今後PF02のバージョンアップがなされたときには購入者の皆さんには無料にて配布させていただきます。
※バージョンアップを行った場合には購入者の皆さんには無料にてメールで配布させていただきます。
このトレードソフトあまりお勧めしたくありません。
だって、同じロジックのトレーダーが増えては儲からなくなってしまうから。
ただ、そこは誠実な好々おやじさんのこと、ちゃんと数量は限定してくれると信じています。
私の225先物トレード暦は三年になります。
225先物の何たるかも知らず株の損失を取り返そうと情報配信でトレードしましたが、あっという間に退場の憂き目に遭いました。
その後、自己裁量でほそぼそとトレードしていましたが、サラリーマントレーダーでは結局うまくいかず足を洗おうと思っていた矢先、自動売買というトレード手法があることを知りました。これが最後という思いで始めましたが、ただ、リーマンショック後の異常相場で、そのロジックが通用しないのかドローダウンが進み損失が膨らんでゆきました。
それからは、より良い自動売買のソフトに乗り換えようと行脚がつづき、ようやくたどり着いたのが好々おやじさんの開発したソフトPF01でした。
好々おやじさんはブログや配信メールで敏腕なトレーダーとの認識がありましたが、何が感激したかといって、このソフトに好々おやじさんのトレード手法そのものが再現されていることでした。つまり好々おやじさんが私に代わってトレードしてくれるのと同じことなんです。
その特徴的なことがロスカットが早いこと。
いままで試したソフトにはLC180円なんてとんでもないのもありましたが、その点すごく安心できます。
また、エントリータイミングが絶妙で高値安値づかみがほとんどのない本当に優秀なソフトです。
このソフトでトレードを始めてまだ一ヶ月ちょっとですが、口座を見るのがすごく楽しみになりました。
そんなわけで本当はお勧めしたくはありません。
ほんの少数の人にだけに売れてほしいです。好々おやじさん、くれぐれもよろしくお願いします。
自動売買において、とても重要なことは、いかにシステムを信頼して、黙々とトレードを続けられるかが重要だと思います。
システムが信頼できなくなるとトレードに自己の裁量を組み入れてしまい、その時点ではシステムに勝ったとしても、そのような裁量トレードは長続きせず、一定期間で考えると大きく負け越す結果となり、最終的にシステムを利用しなくなり、無駄なお金を使ったという結果となってしまいます。
今現在、多数の自動売買システムが販売されていますが、『爆発的な利益』や『爆発的な勝率』を誇っているものがほとんどで、『システムの安定性』を誇っているものが無いように感じられます。
目先の利益や勝率に惑わされて、自動売買のシステムを購入してしまった結果、大きなドローダウンにより、システムが信頼できなくなり、システムの運用を停止してしまっている人は多いと思います。
私は、この『PF01』を実運用させていますが、爆発的な、金額を稼いでくれるわけではありませんが、『少ないエントリー』、『堅実なロスカット』、『小さなドローダウン』により、『短いドローダウン回復期間』を実現しており、『安定的に期間収益を計上』してくれています。
この『安定的』という部分が、システムを信頼して長期間稼働させることができ、最終的に大きな利益を確実に計上してくれるのではないでしょうか!
実際、私の口座残高も少しずつ、増えてきており、建枚数を増やそうかと思案しているところです。
好々おやじ先生の戦略ロジックは、午前中の取引中心で、早ければ午前中に、その日の結果が判ります。
後場は基本的に取引をしないようなので、午前の短い間で一日の結果がわかり、日中仕事の人は午後は仕事に集中できます。
これはBOX相場の時も有効だと思います。上下幅が中途半端な、行って帰って来いチャートだと、損切りのオンパレードになるのでは?
裏技として?利益幅・損切り幅を自由に設定ができるので、BOX相場の時は利益幅を少なくすると、細かく利益確定で効果的に利益を出してくれます。
2009年4月は利益幅35円に設定したお蔭で、設定変更無しに比べて倍近く利益を上げることができました。 上手く使えば、これほど頼りになる自動売買は無いと思います。
最後に自動売買する時は、必ず1ヶ月以上続ける事が大事です。連続1回2回負けたからといって、使ったり、使わなかったりすると、使わなかった日に限って利益が出ることも多く、折角最終的には利益が出ていたはずが、結果的に負けてしまう最悪のパターンになるケースが多々あります。
自動売買は連続負けた時でも続けられる余剰資金で行えば、お金がお金を稼いでくれる夢の生活に、きっと近づけると自分は確信しています。
ダウンロード製品
※商品パッケージはイメージです。


対象銘柄:日経225mini 総売買回数:508
勝率:56.88% 平均損益:211,700円
最大ドローダウン :-485Pt プロフィットファクター :2.09
全体期間 10,755,000円 月間平均収益 413,000円
◆◆ TRADE STADIUM 推奨環境 ◆◆
*CPU Intel Core2Duo 2Ghz以上 通信速度 有線の場合:ADSL推奨(1Mbps 以上) *モバイルの場合:受信3.6Mbps以上
*メモリー Main memory 2G以上 *モニタ解像度 1280*1024 以上 *HDDの空き 100MB 以上 *OS Windows XP,WindowsVista
*ビデオカード Video memory 128Mb以上
◆◆ 投資に係るリスクおよび手数料について ◆◆
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
日経225先物は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。日経225先物には取引業者の売買手数料がかかります。
◆◆ご購入から受け取りまでの流れ◆◆
トレーダース証券トレーダースタジアム対応日経225自動売買ソフトPFNO−02購入後の流れ
ご購入されますと、購入者様専用ソフトとなりますのでトレーダースタジアムIDを確認するPDAファイルが送付されます。ID確認後、購入者様専用プログラムをZip圧縮にて自動インソール機能をつけたソフトで送付、それをディスクトップに保存後Wクリックしただけで簡単に操作をすることが出来ます。
又、トレーダース証券に口座をお持ちで無い方は口座開設後、トレードスタジアムをご入力されてシステムトレードが起動する環境を作って頂くこととなります。
9月度よりトレードスタジアムシステムトレード使用については有償となっていますので、詳しい確認はトレーダース証券にお尋ね頂きますよう願います。
トレーダース証券サイトはこちらから
http://www.traderssec.com/
Copyright 2009 Fighting Pose,Inc. All rights reserved.
特定商取引法に関する表記・利用規約
プライバシーポリシー